アトリエMアーキテクツの仕事・構造用集成材の住まい 池田の家 自邸兼アトリエ https://atelier-m-architects.seesaa.net/article/201802article_4.html ・所在地:静岡県静岡市 ・主要用途:事務所併用住宅(専用住宅+アトリエ) ・敷地面積:361.34m2 ・延べ面積:189.55m2 ・2階建て ・竣工:1… コメント:0 2023年02月06日 続きを読むread more
アトリエMアーキテクツの仕事・旧宅を受け継ぐ住まい 静岡・島田の家 https://atelier-m-architects.seesaa.net/article/202204article_2.html ・主要用途:専用住宅 ・敷地面積:473.68m2 ・延べ面積:247.64m2 ・2階建て ・竣工:2022年3月 ・構造:枠組壁工法 ・施工:平和建設 h… コメント:0 2023年01月19日 続きを読むread more
アトリエMアーキテクツの仕事・Jパネルの住まい 静岡・国吉田の家2 https://atelier-m-architects.seesaa.net/article/201712article_8.html ・所在地:静岡県静岡市 ・主要用途:専用住宅 ・敷地面積:213.41m2 ・延べ面積:118.41m2 ・2階建て ・竣工:2013年12月 ・構造:静岡… コメント:0 2023年01月18日 続きを読むread more
2023謹賀新年 今年もアトリエから心地よい住環境を創造していきたいと思います。 2023大改造!!劇的ビフォーアフター春の2hスペシャル放映予定です。 人気blogランキングに参加しています。 ↑よろしければ、クリックをお願いいたします。 ・・・どうも、ありがとうございました。 にほんブログ村 コメント:0 2023年01月01日 続きを読むread more
ほぼ日刊アトリエMアーキテクツの建築日記はSeesaaブログへ移行します 20年間掲載してきましたほぼ日刊アトリエMアーキテクツの建築日記は BIGLOBEウェブリブログを使用していましたが、 2023年1月をもってサービス終了となります。 このため、過去の記事も含めまして、Seesaaブログへ移行します。 https://atelier-m-architects.seesaa.net … コメント:0 2022年12月21日 続きを読むread more
40年前にタイムスリップ・鎌倉葉山の住まい訪問 私が東京・一色建築設計事務所に勤め始めてからは、 模型製作とプレゼン資料の色塗り・切り貼り等々 下積みの作業が1年以上続きました。 またちょうど枠組み壁工法が日本でオープン工法として 当時の建設省が認めるにあたり、 アメリカで建築を学んだ私の師匠・建築家納賀雄嗣氏は その工法のエキスパートだったこともあり、 公団公… トラックバック:0 コメント:0 2022年07月29日 続きを読むread more
決して見ることのなかった住まい東外観が現れる 建設から18年経ってお隣が建て替えのため取り壊して、 初めて東側全体の外観を眺めることができました。 縦長の窓は吹き抜けサイドから効率的に光を取り入れるため、 2階出床の部分は内部空間の延長として、 北側のえぐり取った部分は、浴室のトップライト、 そして各開口部には350mmの特注庇が付いています。 東京時代… トラックバック:0 コメント:0 2022年05月26日 アトリエMアーキテクツ 設計の仕事 住まい 続きを読むread more
北窓からみえる借景・蔵の屋根 旧宅のお住まいではほとんど感じることができなかった 北側にある蔵の屋根。 もちろん北側の各所には、窓があったので 決してみえない訳ではなかったのですが、 それを生活の中で無意識に感じることができなかった といった方が良いかもしれません。 北側の窓というものは、小さいとか、 曇り硝子とか、とあまり眺めるという視点での… トラックバック:0 コメント:0 2022年05月17日 アトリエMアーキテクツ 蔵の改修 リフォーム 続きを読むread more
浜松・常盤工業/贅沢なくつろぎ・森の棲み家 大邸宅の設計というものは、 住まい手の個性が色濃く反映されますので、 建築スタイルはより広範なイメージが求められます。 ・敷地面積:1685.68m2 (509.91坪) ・建築面積:336.98m2 (101.94坪) ・延べ面積:419.37m2 (126.84坪) もう12年前に、浜松の常盤工業さんから依頼… トラックバック:0 コメント:0 2022年05月13日 アトリエMアーキテクツ 大型住宅 設計の仕事 続きを読むread more
島田の住まいは住まい手の第二章へ 島田のこの敷地を初めて訪れたのは2017年の秋、 もう5年前となります。 季節は巡って、今は2022年の春。 この敷地を初めて拝見して、 点在する建物をどのように整理して、 築200年の蔵もどのようにしていくか。。。 住まい手の想いを整理しつつ、 どの段階で、どの工事を順番におこなうか、 というお話しをし… トラックバック:0 コメント:0 2022年04月11日 アトリエMアーキテクツ 設計の仕事 住まいの設計 続きを読むread more