"住まい設計"の記事一覧

2023謹賀新年

今年もアトリエから心地よい住環境を創造していきたいと思います。 2023大改造!!劇的ビフォーアフター春の2hスペシャル放映予定です。 人気blogランキングに参加しています。 ↑よろしければ、クリックをお願いいたします。  ・・・どうも、ありがとうございました。 にほんブログ村
コメント:0

続きを読むread more

ほぼ日刊アトリエMアーキテクツの建築日記はSeesaaブログへ移行します

20年間掲載してきましたほぼ日刊アトリエMアーキテクツの建築日記は BIGLOBEウェブリブログを使用していましたが、 2023年1月をもってサービス終了となります。 このため、過去の記事も含めまして、Seesaaブログへ移行します。 https://atelier-m-architects.seesaa.net …
コメント:0

続きを読むread more

40年前にタイムスリップ・鎌倉葉山の住まい訪問

私が東京・一色建築設計事務所に勤め始めてからは、 模型製作とプレゼン資料の色塗り・切り貼り等々 下積みの作業が1年以上続きました。 またちょうど枠組み壁工法が日本でオープン工法として 当時の建設省が認めるにあたり、 アメリカで建築を学んだ私の師匠・建築家納賀雄嗣氏は その工法のエキスパートだったこともあり、 公団公…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

決して見ることのなかった住まい東外観が現れる

建設から18年経ってお隣が建て替えのため取り壊して、 初めて東側全体の外観を眺めることができました。 縦長の窓は吹き抜けサイドから効率的に光を取り入れるため、 2階出床の部分は内部空間の延長として、 北側のえぐり取った部分は、浴室のトップライト、 そして各開口部には350mmの特注庇が付いています。 東京時代…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

北窓からみえる借景・蔵の屋根

旧宅のお住まいではほとんど感じることができなかった 北側にある蔵の屋根。 もちろん北側の各所には、窓があったので 決してみえない訳ではなかったのですが、 それを生活の中で無意識に感じることができなかった といった方が良いかもしれません。 北側の窓というものは、小さいとか、 曇り硝子とか、とあまり眺めるという視点での…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

浜松・常盤工業/贅沢なくつろぎ・森の棲み家

大邸宅の設計というものは、 住まい手の個性が色濃く反映されますので、 建築スタイルはより広範なイメージが求められます。 ・敷地面積:1685.68m2 (509.91坪) ・建築面積:336.98m2 (101.94坪) ・延べ面積:419.37m2 (126.84坪) もう12年前に、浜松の常盤工業さんから依頼…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

島田の住まいは住まい手の第二章へ

島田のこの敷地を初めて訪れたのは2017年の秋、 もう5年前となります。 季節は巡って、今は2022年の春。 この敷地を初めて拝見して、 点在する建物をどのように整理して、 築200年の蔵もどのようにしていくか。。。 住まい手の想いを整理しつつ、 どの段階で、どの工事を順番におこなうか、 というお話しをし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more